最愛の人に巡り逢える「月の兎」
月の兎とは
巡り逢いの巨石
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日本土人形知資料館 オリジナル人形
 
巡り逢いの巨石
巡り逢いを願う、あなたの「聖地」

 巡り逢いの巨石 月の兎に込める思いは人それぞれです。

 大切な人との再会  
 運命の人との出会い
 また明日も逢えますように・・・

月の兎の巡り逢いのロマンは、逢えない時でも夜空の月の兎になりかわって見守りたい、見つめていたいという願いから生み出されたものです。
月の兎の形をした自然石「巡り逢いの巨石」のあるこの小さな公園は、「巡り逢いの丘」と呼ばれています。


巡り逢いの巨石
あなたの願いを、月の兎に込めて
兎に書く(とにかく)願いをかなえたい、あなたに…

願懸け土人形を入手します
 隣接する日本土人形資料館で販売(100円)

巡り逢いの願いを書き入れます

巡り逢いの巨石に触れながら願いを込めます

岩(願)室へ納め入れます

中野市街地や北信五岳の山並みを一望できます。
夕景の美しいサンセットポイントです。
空気の澄んだ日には、遠く北アルプスを望むこともできます。

北信五岳とは…
向かって右から
 斑尾山1381m
 妙高山2454m
 黒姫山2053m
 戸隠連山
  (高妻山2353m)
 飯縄山1917m


ここから見る北信五岳が最も美しいと言われています。

それぞれの山の頭文字をとって「まみくとい」という愛称で親しまれています。


きれいな北信五岳を望むことができるのは、雲のない晴れた日です。
ぜひ、この美しい風景とも巡り逢ってください。


 
 
  土人形の里 信州中野 の 愛と巡り逢いのロマン
日本土人形資料館  
中野市に伝わる郷土玩具・中野土人形は、古くから“土びな”と呼び親しまれてきました。
江戸時代からの歴史を持つ中野人形、明治時代からの歴史を持つ立ヶ花人形の二つの種類があり、これらは流入経路も特徴も異なります。このような二系統の土人形が、昔ながらの伝統技法で現在も同一地域で制作されている例は全国に見ても類がありません。

毎年3月31日に行われる中野ひな市には、店舗販売されていない中野土人形が抽選販売されるため、全国から土人形ファンが集まります。夕方には土人形を模した大灯籠びなが練り歩き、街は賑やかな春の活気にあふれます。
このように、中野市は全国的に知られる「土人形の里」で、この象徴が平成元年にオープンした日本土人形資料館です。

この「土人形の里 信州中野」で人気となっているのが「愛と巡り逢いのロマン『土人形 月の兎』」です。

お問い合わせ
〒383-0013 長野県中野市大字中野1150番地  電話番号:0269-26-0730
開館時間:3月〜11月/午前9時〜午後5時・12月〜2月/午前10時〜午後4時  休館日:毎週木曜日・年末年始

 
 
 
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